未分類

国際スポーツ栄養学会「東京大会」に協賛しています。

私たちは、アスリートへ安全なサプリメントをご提供させていただくため、この度「ISSN東京 国際スポーツ栄養学会 東京大会 「サプリメントの効果と安全性」に賛同させていただきました。

国際スポーツ栄養学会 東京大会 「サプリメントの効果と安全性」

国際スポーツ栄養学会 東京大会 詳細

1.大会名称
英文名: International Society of Sports Nutrition Tokyo
和文名: 国際スポーツ栄養学会 東京大会

2.主催・後援・協賛
主催: International Society of Sports Nutrition (ISSN)
大会長: 青柳清治(栄養学博士:株式会社DNS 執行役員 サイエンティフィックオフィサー)
後援: 一般財団法人日本スポーツ推進機構(NSPO)
一般社団法人日本スポーツ栄養協会(SNDJ)
特定非営利活動法人NSCAジャパン
スポーツ庁(申請中)
特別協賛: 株式会社DNS

3.開催日時:2022年2月26日(土)
学術セッション 13:00~18:00
*オンディマンド閲覧可能期間:開催後~3月6日(日)まで

4.開催場所
オンライン開催

5.学会の目的と開催意義
国際スポーツ栄養学会 (ISSN) は、エビデンスに基づいたスポーツサプリメントの利用を推進している国際学会です。米国スポーツ医学会やNSCA (National Strength Coaching Association)などと連携して、高いレベルの学術論文を学会誌 (Journal of ISSN)にオンラインで掲載しています。学会総会は年に1回アメリカ国内で開催され、スポーツ栄養学の最先端の議論が交わされています。海外での学会開催も過去3回あって、オリパラ東京大会開催と同じ2020年に東京で開催予定でしたが、新型コロナウイルスの影響で延期いたしました。しかし、この度プログラムを縮小して、オンラインでの開催を決定いたしました。
国内の管理栄養士や公認スポーツ栄養士、ストレングス・コンディショニングコーチ、トレーナー、
監督の皆様が、国際レベルのスポーツ栄養に関する最新の情報を日本語で直接聞ける機会を提供する意義は大きいと考えます。
ISSN Tokyoのホームページ https://www.issntokyo.com

6.開催概要
(1) 学会テーマ :『サプリメントの効果と安全性』
(2) 参加予定人数 :300名
(3) プログラム概要 :事前に録画した海外講師のプレゼンテーション(日本語サブタイトル付)
鈴木 志保子博士(一般社団法人日本スポーツ栄養協会 理事長)*日本語ライブ中継
Dr. Jose Antonio (Founder and CEO, ISSN)
Dr. Arny Ferrando (University of Aransas)
Dr. Ralph Jaeger (Increnovo LLC)
Dr Eric Rawson (Messiah University)
Mr. Terence OʼRorke(LGC社)*協賛社講演

7.開催実績
学会総会は毎年1回米国内で開催されているが、単発的に海外(ロンドン、サンパウロ、トロント)でも開催実績あり。現在、様々な講演がオンラインでも開催されている。

8.運営組織
大会長 :青柳清治(栄養学博士:株式会社DNS 執行役員 サイエンティフィックオフィサー)
運営事務局 :戸恒・山野内(一般財団法人日本スポーツ推進機構)

 

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP